東京生まれ、シンガポール育ち。東京を拠点に活動。

大阪芸術大学 舞台芸術学科を卒業後、フェミニストの視点を通じて、 社会的な認識や「中間性」というアイデンティティを探求しながら、
「身体」、「自然」、そしてスペキュラティブ・フィクションを織り交ぜて活動中。
東京を拠点とするダンス・コレクティブ「ATROA」代表。
近年の作品には、『Body Language』(2024年)やソロパフォーマンス『Caught in Bright Blue Light』(2024年)などがある。